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【重要】製品のドライカーボン化に関するお知らせ

  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

平素は、Compressive Tuning製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

この度、Compressive Tuning USA本社での製造技術の向上および生産プロセスの統合に伴い、これまで「セミドライカーボン」としてご案内しておりましたほぼ全ての製品につきまして、より高性能な「ドライカーボン(Dry Carbon)」仕様へとアップグレードして日本国内へ出荷されていたことが確認されました。

本国メーカーとの仕様確認作業に伴い、皆様へのご案内がこのタイミングとなりましたことをお知らせいたします。

なお、今回のドライカーボン化に伴う販売価格の変更(値上げ)はございませんすでに該当製品をご購入いただき、ご愛用中のお客様におかれましても、追加料金等は一切発生いたしませんのでどうぞご安心ください。

ワンランク上の極超軽量・高剛性なクオリティをそのままお楽しみいただけますと幸いです。

今後の製品仕様の区分につきましては、以下の通りとなります。

◆ 各製品の仕様区分について 【ドライカーボン製】対象製品

  • 下記記載以外のすべてのカーボン製品 ※2026年3月以降に国内販売されている日本販売ロットの対象製品はドライカーボン化済みです。

  • 【セミドライカーボン製】対象製品

    • 各ボンネットシリーズ

    • HALOスポイラーシリーズ

    • GR86 / BRZ用 エンジンカバー(切り替え予定あり)

    • GRヤリス/ミラーカバー

また、今後発売の製品につきましても記載が無いものに関しては全てドライカーボン製による開発及び製造となります。


現在、公式サイト内の各製品ページにおきましても、順次スペック表記を「ドライカーボン」へと更新する作業を行っております。

Compressive Tuningは、今後もさらなる品質向上を目指し、皆様に最高峰のカスタムパーツをお届けしてまいります。今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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